転職

【百貨店から転職】おすすめの業界とは?わたしと先輩と同僚の事例

三流大卒サラリーマンに幸せを運びたい!ピース(@Peace__Blog)です。

この記事を読んでいる人は、現在百貨店で働きながら、転職を考えているのではないでしょうか?

ピース
ピース
わたしもキラキラした気持ちで東京の老舗百貨店に新卒入社し、およそ5年間働いたのち、転職をしました。

辞めたいと思う理由は、様々あると思います。
とはいえ、その多くの理由は、出口の見えない業界の不振や、低水準の労働条件に起因するような気がします。

今回の記事では、わたしが26歳のときに百貨店から転職した事例や、百貨店時代の20代~30代前半の先輩や同僚の転職の事例をお話しします。

その中で、転職後に成功した事例、失敗した事例から、「百貨店マン」の転職の正解について、考えていきたいと思います。

ピース
ピース
少し長い記事になりますが、新卒で「百貨店」に入社した、いわば同志の皆さんの参考になれば幸いです。

ここでいう「百貨店マン」とは、百貨店に派遣されるメーカーのテナント従業員(販売員)ではなく、その百貨店に就職した社員を指すことにします。

こんな人におすすめ
  • 20代~30代前半の百貨店からの転職事例が知りたい
  • 百貨店から転職して成功した話と失敗した話の両方聞きたい
  • 結局、百貨店からどこに転職するのが正解か知りたい
  • 百貨店の先行きが不安

百貨店業界の状況

既知の通りかと思いますが、百貨店の状況から簡単におさらいしていきます。

参考)平成30年間、日本で市場規模が横ばい・縮小した「だいたい良いんじゃないですか?」市場をひたすら調べてみた。

1992年の12兆円をピークに、2017年には約半分の6兆円まで縮小しています。

1980年代のバブル当時は大人気業界だったのにも関わらず、もはや見る影もありません。

百貨店の不振要因

上の表でも明らかですが、売上や利益の大部分を占めた「ファッション領域」の不振が主な要因です。

百貨店でファッションが売れなくなった理由は、商社の購入チャネルが拡大したことにあるように思います。

例えば、ユニクロなどのファストファッションや、EC(インターネット通販)の普及、郊外のアウトレットなどです。

ミー子
ミー子
百貨店で服買わないもんね。

各大手百貨店も、店舗の改装、PB(プライベートブランド)やEC、OtoO(オンライン・ツー・オフライン)施策などに積極的ですが、回復の兆しがみえませんし、インバウンド需要も、収束気味です。

オンライン・ツー・オフラインとは、インターネットなどのオンラインから店舗などのオフラインへ消費者を呼び込む施策。O2O、O to O、On2Offなどと略される。

参考)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 

次なる一手を打ちたいものの、業界状況がよくないため優秀な専門人材は採用できず、流出も避けられません。

今後、ますます百貨店を取り巻く環境は厳しいものと予想されます。

百貨店の労働環境

さらに百貨店をとりまく状況として無視できないのが、待遇面の悪さです。

ピース
ピース
金銭的なゆとりや、精神的なゆとりもなく、高級品をお客様におすすめすることはできないように思います。
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百貨店の平均年収

百貨店業界の平均年収は、350万円(平均年齢41.8歳)です。

非正規社員も含まれているものと思いますので、おそらく正社員は500万円程度と推測されます。
40歳を超えてこれでは、家族を養っていけるか不安ですね。

参考)厚生労働省 平成27年賃金構造基本統計調査 結果の概況

 

百貨店の平均休日数

百貨店業界の平均年間休日は、116.4日です。

他業界に比べて休日数はやや少なく、お正月の初売りなど肉体的負担も大きいです。

参考)doda 業種別の休日数ランキング -全80業種

ピース
ピース
儲かっていない業界は、従業員への還元が難しいため待遇面の悪さはやむをえないということです。

百貨店から転職したわたしの事例(転職前と転職後の比較)

前置きはこのあたりして、まずわたしの転職を例にして、転職前と転職後を比較したいと思います。

百貨店での業務と転職理由

百貨店での業務

わたしは大手百貨店(売上規模でいうと、当時業界3位?)に新卒入社し、都内の基幹店にて希望の婦人服領域に配属されました。

主な業務内容は、担当する複数ショップの売上管理や、テナントメンバーのマネジメントです。

当時は、百貨店の変改プロジェクトの真っ只中、新卒ながら関西出張の機会や、TV出演、若手社員代表として雑誌の取材を受けたりと、順風満帆なスタートでした。

百貨店からの転職理由

しかし、少しずつ以下のようなことに疑問と不安を抱き始めます。

  • 他業界との待遇差(給与、休日など)
  • 百貨店業界の未来の不透明さ
  • 旧態依然の体質で、年功序列
  • 日々のルーティンワークに無駄が多い
  • 自分の業務が社外で評価されるのか
ピース
ピース
当時は、「大手の企業に勤めることができているし、仕事はどこでもこんなものだろう」と、気持ちを抑えるようにしていました。

それでも、疑問や不安は大きくなるばかりで、入社3年目頃から転職サイトに登録し、キャリアアドバイザーに相談しながら自分の将来を考えはじめました。

結果、入社5年目の冬に百貨店を退職し、26歳で初めての転職をすることになります。

百貨店からの転職先

当時、ファッションに携わる仕事を続けたいという想いから、以下のような軸で転職先を考えました。

  • ファッション×EC(ファッションECサイトでのMD)
  • ファッション×人材(ファッション系求人サイトのキャリアアドバイザー)
  • ファッション×教育(ファッション専門学校の企画営業)

結果、面接を受けた4社中、3社で内定をもらうことができました。

ミー子
ミー子
ちょっと出来すぎた結果だね!

転職サイトのキャリアアドバイザーと練りに練った、はじめのエントリーシート作成や面接準備の甲斐あっての話なので、本当に感謝しかないです。

その中で、わたしが選んだのは「ファッションEC」の会社でした。

転職先を決めた理由

なぜわたしが「ファッションEC」の会社を選んだかというと以下の理由です。

  • EC業界が成長業界なので、将来的な年収アップが見込めた
  • 同じファッションの小売業なので、職種を軸に百貨店の経験も活かせる
  • 旧態依然の雰囲気がなく、若くても責任ある仕事ができる
  • オフィスがお洒落すぎて感動した

可能な限り百貨店時代の経験を活かしつつ、成長業界に身を置くようにした結果です。

つまり、職種を変えずに、よりチャレンジングで待遇の良い業界にスライドしたということになります。
 

転職前と転職後の比較

わかりやすく、「年収」「休日」「業務内容」で比較したいと思います。

年収の比較

転職時は、ほぼ現状維持でした。
未経験扱いなので、当然といえば当然ですね。

ただし、2社目を退職するときには、気づけば「200万円」程度プラスできていました。

おそらく百貨店に残っている同年代の同僚よりは良いのではないでしょうか?   

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休日の比較

百貨店のときは年間休日112日で、有給取得は5年勤続のうち2日間のみ(インフルエンザ)、休日出勤もたまにありました。

転職後は、年間休日120日+有給も半分程度は消化できました。
なにより、土日祝日が固定休で、お盆や、年末年始も休みになったのがうれしかったです。

ピース
ピース
やっぱり百貨店は「ブラック」だったんだと確信する瞬間です。

業務内容の比較

転職後は、MDで入社し、物流を経験し、最後はクライアントの公式EC受託営業のPM(プロジェクトマネージャー)という職務でした。

いずれもECサイト運営において必要な知見で、やりがいがあり、勉強になったと思います。

ピース
ピース
近頃はどんな小売業もECに注力しているため、社外でも応用の効くスキルが身に付きました。

ちなみに、わたしは現在もう1度転職し、現職が3社目になるのですが、現在は日本の誰もが知る総合EC企業で働くことができています。

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これも2社目での経験が、今後の世の中に必要な知見だったからだと思っています。

結果、百貨店から転職してよかったと思っています!

わたしがECへの転職をおすすめする理由はこちらでもう少し詳しく書いています。

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百貨店から転職した先輩と同僚の成功例、失敗例

ここからは、わたしではなく、先輩や同僚が百貨店から転職した事例を成功例、失敗例に分けて紹介していきます。

成功例

EC

EC業界にはわたしだけでなく、他の先輩や同僚も転職しています。

同じ小売り業であり、自分の担当商品領域であれば、商流などもわかるので比較的転職しやすいのだと思います。

ピース
ピース
まだまだ成長の続く業界のため、給与はあがりやすく、百貨店から転職しても失敗している人の話をあまり聞いたことがありません。

百貨店の法人営業部だったI先輩は、当時32歳で誰もが知る世界的なEC企業に転職し、大きく年収を上げました。
法人営業部での数値的な実績や、クライアントとの折衝、担当商材の商流などの知見をもとに転職を成功させています。

最近では、朝活しながら英語の勉強に精を出しているようです。

これは法人営業部だけでなく、売場であっても同じことをアピールできるのではないしょうか?

デベロッパー

わたしの百貨店時代の同僚で最も多いパターンがデベロッパーへの転職です。
ここでいう、デベロッパーとは、商業施設の開発管理のことです。

百貨店から、デベロッパーでのテナントの管理だと、最も転職のイメージがしやすい業界です。

ピース
ピース
業績の良い商業施設であれば、転職でさっそく年収アップも望めるのではないでしょうか。

 
百貨店のスポーツ売場だった同僚Tは、当時27歳で外資系の商業施運営会社に転職し、転職時に50万円程度年収を上げました。
その会社は、郊外のアウトレットモール事業が好調で、その後の彼の年収も好調に推移し、勤続6年目になります。

デベロッパーも百貨店同様、店舗があるところに異動があるため、彼も例外なく地方に転勤していましたが、最近では東京の本部に戻ってきたようです。
  
ECに比べると、伸びしろは少ない業界かもしれませんが、現時点で縮小しているわけではないため、ある程度安心だと思います。

上の2つの例は、わたしと同様で、百貨店での担当商品領域の知見を活かしながら、成長業界に転職した成功事例です。つまり、職種を変えずに、身を置く業界をよりチャレンジングで待遇の良い業界にスライドしたということになります。

専門商社

これは少しイレギュラーもしれませんが、年齢が若ければポテンシャル採用で、まったく異色の業界に転職できる場合もあります。 

百貨店の婦人服売場だった先輩Hは、当時24歳で日本の医療機器メーカーに転職しています。
医療業界は高齢化社会に伴い、今後最も拡大する産業といわれます。

先輩は現在も継続勤務しており、こちらも転職の成功事例だったと思います。

ミー子
ミー子
百貨店から医療機器メーカーっていうのもアリなんだね!

年齢さえ若ければ、まったくの未経験でもチャレンジできるという好例だと思います。
判断を誤ってはいけないポイントは、とにかく成長している業界に行くということです。

上の例は、年齢というアドバンテージを活かしながら、より成長が見込める業界に転職した成功事例です。

失敗例

メーカーの販売員

百貨店で自分の好きな商品領域を見つけると、もっと携わりたいという想いから好きなメーカーの販売職に転職するパターンがあります。

これについては、百貨店の接客スキルを高く評価されるため、簡単に転職できることが多いと思います。

ただし、百貨店以上に、給与や休日数の待遇面が悪化する可能性を秘めています。

百貨店の婦人服売場だった同僚Iは、当時24歳でもっと好きなことを仕事にしたいと、アパレルセレクトショップの販売員に転職しました。

結果、やはり待遇面の問題で、1年たらずで退職しています。

ピース
ピース
店頭販売職の実情は厳しいと思います。

彼は、若かったということもあり、すぐにデベロッパーに再転職し、現在は課長職まで昇進しています。

メーカーの営業

デベロッパーの次に多いと感じるのが、メーカーの営業職への転職です。

なにはともあれ営業職を経験してみたいという漠然とした理由であることが多い印象です。
確かに、営業職は応用の効くスキルですが、業界や会社を慎重に決める必要があります。

百貨店のバイヤーだった同僚Sは、当時30歳でしたが、バイヤーの仕事がつまらなく、環境を変えたいという理由からアパレルメーカーの営業職に転職しました。

しかし、アパレルメーカーには、百貨店に近い旧態依然の雰囲気が根強く残っている場合が多く、結局チャレンジの少ないつまらない仕事が多かったようです。

ピース
ピース
日本の老舗メーカーでよく聞くパターンです。

結果、こちらも1年たたずに退職しています。

上の2つの例は、百貨店での担当商品領域の知見を活かしながら転職をしていますが、転職先が旧態依然の縮小傾向の業界だったり、待遇面で報われにくい販売職だったりしたため、失敗したものと考えられます。

百貨店から転職するときのポイント

規模が拡大してる成長業界を選ぶ

上述した事例からもわかるように成長業界や、産業でない場合、待遇面の不満が解消されず、チャレンジングな仕事もできないという結果に陥ることが多いと思います。

EC業界などIT産業、医療介護、不動産などがおすすめだと思います。

転職時の年齢が20代など、若ければ若いほど異業種転職のハードルも低いです。

職種を軸にし、業界のみ変える

職種を軸に置き、百貨店での実績や経験を活かしながら、より待遇の良い業界にスライドするのもおすすめです。
例えば、百貨店でのテナント管理や仕入れの職種を活かしながら、それをEC業界やデベロッパー(テナント管理)で行うなどです。

ピース
ピース
このパターンは年収アップも見込めますし、転職時の年齢が20代~30代前半まで通用すると思います。

早く転職する

転職を検討しているのであれば、とにかく早く動き出したほうがいいということです!

百貨店マンは、正直いって年齢が高くなればなるほど潰しが効きません。
なぜかというと、習得できる経験が百貨店のみで使える特殊スキルであることが多く、他で通用しにくいからです。

このような理由で、転職時に年収が下がる場合も多々あるようですが、若いうちであれば年収も同額程度か、やや下がる程度で済むでしょう。

  • 規模が拡大してる成長業界を選ぶ
  • 職種を軸にし、業界のみスライドして変える
  • なるべく若いうちに転職する

転職サイトの登録とキャリアアドバイザーを使い倒す

転職を検討するときは必ず複数の転職サイトに登録し、複数のキャリアアドバイザーに相談することをおすすめします。

なぜ転職サイトに登録し、複数のキャリアアドバイザーに相談するのか

これは、わたしが2度の転職を通じて感じた以下の理由からきています。

  • 多くの転職を支えた転職のプロであるキャリアドバイザーからアドバイスをもらうべき
  • キャリアドバイザーには永久無料で相談できるので、使わないと損をする
  • 複数サイトに登録することで、よりたくさんの求人を紹介してもらえる(特定サイトのみに掲載している求人は結構多い)
  • 複数のキャリアアドバイザーに相談し、多角的に意見をもらう(1サイトにつき1人の担当キャリアアドバイザーがついてくれる)
  • 自分とキャリアアドバイザーとの相性もあるので、より自分にマッチしたキャリアアドバイザーをみつける
ピース
ピース
もし1サイトしか登録していないのに、担当者と相性が悪かった場合、リスクヘッジできません。

キャリアアドバイザーのサービス内容

知らない人もいると思うのですが、キャリアアドバイザーからは無料でこのようなサービスを受けることができます。

  • 過去の職歴から、おすすめの業界や求人を紹介してもらえる
  • エントリーシートや履歴書の添削
  • 面接前の対策や模擬面接(企業ごとに実際に過去の面接で聞かれた質問事例などを持っていたりします)
  • 面接後の企業へのフォロー連絡(結果が優位になるよう働きかけてくれる場合もあります)
  • 内定が出た後に企業に対して、入社日の調整や年収の交渉フォロー
ピース
ピース
わたしは過去面接での質問事例をひたすら聞いて、キャリアアドバイザーとともに事前に対策を立てたことが効果的でした。

百貨店からの転職でおすすめの転職サイト

わたしが実際に百貨店から転職するときに使ったおすすめ転職サイトを2つ紹介します。

いずれも日本最大級の求人数を誇るサイトなので、キャリアアドバイザーの経験値が豊富で、企業とのコネクションも強いです。

最低限、この2つに登録しておけば間違いないと思います。

「doda」

「doda」を使った感想

  • 業界2位のパーソルキャリアが運営する大手サイトのため求人数は申し分なく多い
  • 大手だけでなく中小企業、ベンチャーまで幅広く取り扱っている
  • 非公開求人も多いので、驚くような求人まで紹介してもらえたりする
  • 担当者がフレンドリーで親身になって相談にのってくれる

わたしは「doda」で転職先を決めました。

その理由として、転職活動の最後まで担当者が親身になって相談にのってくれたり、職務経歴書の添削や、面接対策まで丁寧にサポートしてもらえたことが大きいです。

【dodaで転職】エージェントの評判は?初めての転職にこそおすすめこんにちは、アラサーサラリーマンのピース(@Peace__Blog)です。 リクルートエージェント、マイナビエージ...

「リクルートエージェント」

「リクルートエージェント」を使った感想

  • 人材業界最大手のため求人数は最大で、他社にない求人も集まりやすい
  • 大手企業の人気求人がどこよりも多い
  • 担当者は、バリバリ仕事ができそうなロジカルな感じ
  • 日曜も営業しているので定休日がなく、いつでも相談が可能

リクルートエージェントも質の良い大手求人が多いので絶対に登録すべきサイトですが、わたしの場合は、担当者との相性が「doda」のほうがよかったため、リクルートエージェントで紹介してもらった求人を「doda」の担当者に渡して、「doda」経由で応募することもしていました。

いまは売り手市場といわれる絶好のタイミングです!

ピース
ピース
もし迷っているのであれば、まずは一歩動き始めてみましょう。
要点まとめ
  • 百貨店から転職するなら、絶対に成長産業に転職する
  • 若さを活かしたポテンシャル転職か、職種を軸にして成長産業にスライド転職する
  • 転職は絶対に一人で進めず、転職のプロに相談する
ABOUT ME
ピース
東京の超ホワイト企業で働くアラサーリーマン。ブラック企業から脱出し、ヒマができたのでブログを書きます。趣味のファッションと筋トレに加え、仕事の話などをメインに書いていきます(^o^)
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